新潟県から全国の27蔵を加えて合計70蔵へ拡大
2023年5月12日、株式会社FARM8(以下、FARM8)は、運営する日本酒定期便サービス「SAKEPOST」の提携酒蔵を全国に広げ、合計70蔵へ拡大すると発表しました。
これまでは新潟県限定でしたが、さらに27蔵を加えてサービスを提供します。
提携記念で「Wプラン初月無料」キャンペーン実施
FARM8が提供する日本酒定期便サービス「SAKEPOST」は、100mlのパウチに入った3銘柄または6銘柄の日本酒が毎月ポストに届く、地酒飲み比べのサブスクリプションサービスです。
「SAKEPOST」の銘柄はランダムで、パッケージに銘柄表示がありません。裏面の二次元コードで読み取れば情報を知ることができる仕組みとなっています。
これまでは新潟県内にある約43蔵の酒蔵と提携してサービスを提供してきましたが、新たに全国の27蔵と提携を広げ、合計70蔵の酒蔵のお酒が届くサービスに拡大しました。
この拡大を記念して、日常酒と吟醸酒がそれぞれ3種類ずつ合計6銘柄が毎月届くダブルプランが初月無料になるキャンペーンを実施します。
キャンペーンの対象となるのは、2023年5月31日までの新規加入者のうち、先着300名までとなっています。
(画像はプレスリリースより)

株式会社FARM8のプレスリリース(PRTIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000049.000029185.html